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メディア掲載情報

株式会社ブリスコラ及びConcord(グローバルクラウドデータ連携:SaaS型EAI)サービスに関するメディア掲載情報(2012年11月度)について、ご紹介しております。
詳細につきましては、各メディアサイトをご確認ください。

「BCN Bizline」に「日本オラクル、「Oracle Solaris 11.1」を紹介するセミナーを開催」が掲載

日本オラクル(遠藤隆雄社長)は、11月30日、アプリケーションを高速実行するプラットフォーム「Oracle Solaris 11.1」を紹介するセミナー「Oracle Solaris 11.1」を、東京・北青山の本社で開催した。
セミナーの冒頭、ブリスコラ クラウド戦略コンサルティング本部の北野幸雄シニアマネジャーがゲストスピーカーとして登壇。5年後にユーザー企業がクラウドをいかに利用するかによって、IT戦略の勝ち組と負け組に分かれるという仮説を立てた。「ユーザー企業は負け組にならないように、クラウドの実用化を目指して、クラウド活用が経営改善につながるOS環境を整備する必要がある」と訴えた。(2012/11/30)

http://biz.bcnranking.jp/article/news/1211/121130_131852.html

「キーマンズネット」に「ブリスコラ、住友精密とセンサクラウドゲートウェイを構築」が掲載

株式会社ブリスコラは、住友精密工業株式会社(住友精密)とECHONET Lite規格に準拠したセンサクラウドゲートウェイの構築を開始すると発表した。
ECHONET Liteは、エコーネットコンソーシアムが策定した通信規格。スマートハウス向け制御プロトコルおよびセンサネットプロトコルであり、ISO規格およびIEC規格として国際標準化されている。経済産業省に日本国内でのHEMS標準プロトコルとして認定されたのち、2012年2月24日、日本国内でのスマートメータとHEMSを繋ぐ標準プロトコルとして認定された。(2012/11/5)

http://www.keyman.or.jp/nw/20042496/

「日刊工業新聞」に「住友精密とブリスコラ、ECHONET Lite 規格に準拠したセンサクラウドゲートウェイの構築を開始」が掲載

クラウドコンピューティング専門の事業企画・開発会社、株式会社ブリスコラ(本社:東京都港区、代表取締役社長:下川部知洋 以下、ブリスコラ)は、住友精密工業 株式会社(本社:兵庫県尼崎市 社長:三木伸一 以下、住友精密)とECHONET Lite 規格(※1)に準拠したセンサクラウドゲートウェイの構築を開始します。(2012/11/1)

http://www.nikkan.co.jp/newrls/rls20121101s-03.html

「共同通信PRワイヤー」に「ECHONET Lite規格に準拠したセンサクラウドゲートウェイの構築を開始」が掲載

クラウドコンピューティング専門の事業企画・開発会社、株式会社ブリスコラ(本社:東京都港区、代表取締役社長:下川部知洋 以下、ブリスコラ)は、住友精密工業株式会社(本社:兵庫県尼崎市 社長:三木伸一 以下、住友精密)とECHONET Lite規格(※1)に準拠したセンサクラウドゲートウェイの構築を開始します。(2012/11/1)

https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201211018021/

本件に関するお問い合わせ
株式会社ブリスコラ 広報部 担当:西川
東京都港区赤坂7-3-37 プラース・カナダ1階
Tel:03-6894-7440 Fax:03-6894-7701 Mail:press@briscola.co.jp

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